奈良・大阪で新築、一戸建ての住宅を建てるなら、イムラの「吉野杉の家」

吉野杉の家

奈良で約1世紀、「吉野杉の家」

地元の木を使い、気候風土や風習に合わせて地元の職人が家をつくる・・・

この自然に沿った流れ(ストーリー)こそが

その土地での最も心地良いくらしを生み、地場の産業には活気をもたらします。

イムラが地元にこだわる理由はそこにあります。

昭和の初めに材木商として創業し、

奈良の地で1世紀近くの時を木材の専門家として歩んでまいりました。

この長くの間恩恵を授かってきた「吉野杉」には、とくに深い思い入れがあります。

銘木吉野杉に包まれる「吉野杉の家」でお客様のくらしを豊かにし、

なるべく多くの木を継続して使うことで、地元の山や環境に恩返しをしたいと考えています。

お客様と地元と私ども・・

その三者が共に幸せになるストーリーを描き、

吉野杉による”本物の”木の家を提供してまいります。

イムラの家づくり

私たちの家づくりは100年前から始まっています

吉野杉

私たちが家づくりに使用する吉野杉は、植林され建築用部材として生長するまでに、約80~100年の年月がかかります。私たちが建てる本物の木の家は、長い年月の間、人の手によって受け継がれ、育てられてきた大切な吉野杉なのです。

一本の吉野杉を使い切ります

吉野杉

従来、吉野の製材所は桁・柱・造作材・建具材といったパーツを専門に製材することが特徴でした。
イムラはその問題点に着目し、イムラは材木商の経験を持つ“木のプロ”として、家1棟分の材をトータルコーディネートし、吉野100年杉をまるごと1本、構造材から造作材まで、余すことなく使い切ることを提案したのです。
そうすることで、高嶺の花だった“吉野杉”はお客様に喜んでいただけるリーズナブルな価格となり、良質な家としてお客様へと届けられるようになりました。

地元の山を守ります

川上村の吉野杉

地元で育てられた木を使うことで、地元の山や地元の林業を守りたい。
お客様にリーズナブルな価格で良質なお家を提供したい。
イムラと吉野かわかみ社中の思いが一つになり、お客様の住まいに吉野杉を使っていただくことで、利潤が山元に還元されます。そして、再び本来の植林・育林が促進され、山と林業が元気な姿に再生されていきます。

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